vtuberにはまってた記録

キズナアイ→シロ→輝夜月→げんげん→にじさんじの順でハマってた(@jp_dust)

10月4日までのコメントへの返信

コメントに気づいたので記念更新。

続けてみるもんだなあ。

 

ありがたいことに読んでくださったうえに

コメントも送っていただいていたので返信及び感想を書きます。

 

 

vtuberを見なくなって一週間がたちました。」にいただいたコメント

 

2018-10-04 12:13:59
お前はもこうだけ見てろもこうキッズが

なぜ・・・と思ったが別の記事で彼の動画をはってたのでその記事も見てもらえたのだと思う。もこう氏の動画はvtuberに言及してない限りみてないぞ。

でも動画配信者について言及するなら、もこう氏や加藤純一氏などの有名な配信者も見るのが正しいかもしれないとちょっと思った。

 

 

2018-09-29 19:39:11
極端な話、バーチャルyoutuberキズナアイただひとりであるべきだったとも考えてます。それなら、Youtuberのパロディとしてアイデンティティを保持できたでしょうから。

2Dライバーの箱の登場で爆発的に供給側は増えましたが、それは表現者の多様化というよりも陳腐化となったと思います。 結局、アバターを介して可能なアクションが非常に制限されているので、差異をアピールするのが難しいですよね。

二次元キャラにピンとこない人には、そのアバターすら魅力として伝わらないし。

YouTuberのパロディと言われるとそうだったのだろうなあと思いました。

人ではなくキャラクターであることでスキャンダルや悪印象のないタレントというのがウリだったようですし。(TV的には)

供給が増えたことで陳腐化したという、私がvtuberに関して感じたことをはっきり言語化してもらってしまった。自分のボキャブラリーの貧困さが際立つ。

アバターが制限・枷になっているのは理解していたもののここまで差別化が難しいとはなあ。なにか上手いやり方がないですかね・・・

 

2018-09-29 18:15:58
面白い、面白くない、という軸で言うとつまんないよね。 競争原理が働くような場が存在しないからね。つまらなくてもYoutubeにチャンネルを設けていくらでも配信、動画ができる。それとは別に場が必要

競争原理がない、なるほどなあと思いました。そういう意味でなら投げ銭額を競うシステムのある配信プラットフォームはアリなのかな。それともそういう雰囲気ではないからvtuberは優しい世界なのかな。

 

 

にじさんじ アンチの話 原因」にいただいたコメント

 

2018-09-23 13:53:31
幼稚な文

ストレートすぎる。文章か批判内容についてかはわからないけれど文章については許してください。批判内容については最近のにじさんじの活動を見たらほとんど改善されたのではないかなと思います。3D化する予定のライバーも多いですし、葛葉氏に関しても悪い話を聞きませんし。ライバーのサポートについても田角氏がTwitterで言及しましたし。まあ人数に関してはやはり多すぎるかなと思いますが。それでもグループの垣根を超えたコラボ枠をつくってもらえるようですし、ある程度広い範囲をサポートできるような体制にするのではないかと期待しています。

 

 

「ふぇありす 個人vtuberについて 取り急ぎ箇条書き」にいただいたコメント

(というかこれはいただいたコメントはふぇありすさん宛かな)

 

2018-09-01 02:00:46
数万人は数万人でも急な右肩下がりの数万人だからvtuberで食べていこうと考えてる個人勢は不安になると思う 趣味でやる分には問題ないけど

同意ですね。今日10月7日のぽんぽこ24生放送内の有識者会議にて企業運営側の方たちも活動で「儲け」というのは難しいと仰っていたようなので、やっぱり基本的には個人にしろ企業にしろ食っていくというのはとてもハードルがあるようです。vtuberの自分をいかに配信以外でも売り込むか、みたいなところでしょうか。名取さんや万楽さんはそのあたりがんばって活動している印象があります。全員ができる能力やパイがあるわけではないので難しいですけどね。

 

2018-08-29 09:10:17
街頭ライブやってて多くて5人くらいしか来なかった俺からすると一ヶ月の活動で数万人に見てもらえてるなら十分未来があると思うんだが…

インターネットにズブズブに浸っていると忘れがちな現実との比較ですね多分。

YouTubeで配信していた場合と現実で行っていた場合を比べたら確かに人数は膨大ですが、視聴するハードルの低さがあります。例えばYouTube上で歌を披露したり演劇を披露したときと、現実で行う場合を比べると視聴には面倒な手間があります。

 

視聴するために会場へ移動したり料金を払ったり、街頭ライブならば足を止めたり。

そういったものがなく、自宅でリラックスしながら、またはなにか作業を行いながらのような少し不真面目な視聴ができます。もしくは帰宅途中のような移動中でさえ見ることができます。さらにつまらなかった時にはブラウザやアプリを閉じれば一瞬でやめられる手軽さがあります。

見やすくやめやすい。だから人数が急激に減ったことを個人vtuberの方々が気にするのは当然なんです。視聴者数の変動がはっきり見えているのでなおのことです。

vtuberの流行初期から活動してきた方はとてもよく実感していると思いますね。

 

 

どうでしょうか。ウキウキで書いていたので長文だったり乱文だったりすると思いますが許して。ブログを見てくださっている方々、本当にありがとうございます。終